あなたに恋心を抱いたときの私を覚えていますか?

私のあの汚さを覚えていますか?

あなたは、どんぞこまで落ちていた私を救ってくれたんです。

 

 

あなたが、毎日電話したり、メールしたりしてくれると心を弾ませるようになったのはいつでしょうか・・・。

あなたの名前がいつのまにか私の携帯電話に登録されたのはいつでしょうか・・・・。

あなたの名前が・・・あなた自身がいとおしくなったのは何時でしょうか?

 

 

たまに考えます。    私たちが出逢わなければ、私は今頃どうだったのかって・・・。

それは、私にもわかりません。 考えただけで、怖いです。 

 

あなたが居なくなっては、今は私の人生がなかったように見えるから。

 

 

あなたが、私の人生を大きく左右させることをあなたは知っていますか?

あなたのひと言で、私はかわれるんですよ。

 

 

あなたが、やめろと言ったことは、極力やめているし、

あなたが、してほしいと言ったことは、極力するようにしている・・・・。

 

何故だかわかりますか?

 

それは、あなたには未来があるからですよ。 私との。

 

あなたとの未来予想図が私をかけめぐるから、あなたをしたっていようと思うんですよ。

 

あなたは、私と違って背伸びをしなくても大人だから、あなたは、私の未来を考えて言ってくれてたんだもの。

 

ありがとう。

 

本当にありがとう。

 

あなたと一緒にいられる今だからこそ、これを書こうっていう気になったんだよ。

 

いつか、必ずあなたに見せたいと思っています。

 

 

その勇気も、あなたがくれるんだよね。

 

きっと。